それでも人生にイエスと言う

「夜と霧」もそうだけど、これだけの体験をした人が、私のような存在にも親しみを持って聴くことができるような話ができるということが本当に本当にすごい

心に留めておくべき言葉が多すぎて、たくさんハイライト入れてしまった😹

「自分の存在を自分のあるべき姿に照らし合わせる人、したがって自分自身に理想というものさしを当てる人が、まったくくだらない人間であるのかを問題にしなければなりません。自分自身に絶望することができるという、まさにその事実から、その人がなにかしら正しいことがわかり、絶望するほどのこともないことがわかるのではないでしょうか」優しい😭